地域の方といっしょに広げるあいさつ運動
地域の方といっしょに広げるあいさつ運動
児童会運営委員会のあいさつ運動期間が始まりました。
朝からの雨も止み、元気に児童が登校してきました。
今回は、児童会からの呼びかけに応えて、地域の方も運動に参加してくださっています。
学校運営協議会でも「あいさついっぱいの学校にしたい」と話題になっていました。
たくさんの方に見守られ、あいさつでつながる名張小学校です。
守ってくれてありがとう運動モデル校
9月21日から9月30日まで、秋の全国交通安全運動期間です。
名張小学校は「守ってくれてありがとう」運動のモデル校に指定されました。
名張警察署の方が見守る中、交通安全協会の方から、幟旗や指定証をいただきました。
「止まってくれた車にはお辞儀をします。」「手を上げてわたります。」
児童を代表して、運営委員会の子どもたちからも気をつけたいことを宣言しました。
イオン名張店で、スーパーマーケットの見学をしました。
「スーパーマーケットの工夫」を探しながら、店内を歩いて回りました。
そして、バックヤードに入ることもでき、子どもたちもワクワク!!
質問タイムでは、気になったことについて、たくさん質問をすることができました。
第2回バリバリ集会
3時間目に、今年2回目のバリバリ集会を行いました。
2年生は、楽しいクイズを交えて、生き物について調べたことを発表しました。
4年生は、リコーダー『陽気な船長』二重奏と、ダジャレ満載の群読早口言葉でした。
司会進行の集会委員、気持ちの良い学校づくりの提案をしてくれた生活、給食、運営委員、みんなの楽しい発表に、子どもたちも保護者や地域の方も引き込まれていました。